初心者でも就職に強い無料で通えるおすすめ東京のプログラミングスクールとは

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こんにちは、最近ちょいちょいニュースで今後の就職状況に関する情報をテレビやネットで見かけるようになりました。

2000年代のはT革命時代と言われる通り、振り返れば確かに爆発的に技術が進歩したような気がするのは、ちょうど、ファミコンとかが「懐かしい~」と言える世代なら共感できると思います。

様々な情報によると、IT事業の広がりの中、今後ますますエンジニアやプログラマーの需要が高まることが予想されています。

その一方で事務職などITシステムによって置き換えることができる仕事への就職口はなくなっていき、システム化されにくい人と人とが直接関わり合う仕事への雇用が増える傾向にあるという。

今後、エンジニアやプログラマーが活躍する分野としては、モノとインターネットを繋いだサービスであるIoT(Internet of Things)や人工知能(AI)、そして仮想空間を体験できるVR(仮想現実)などが挙げられ、これらは特にニーズが高まるでしょう。

そういったニーズは、今までIT業界とは関係のなさそうだったジャンルの職種にまで広がることはほぼ確実であり、私たちの身近に存在するIT技術はこれからも増えていきます。

それ故、今後の就職に備えITスクールやエンジニア・プログラミングスクールに入会しスキルを養う人が増えているのです。

というか、今までの時代だと医者や弁護士といった職業が金持ちになれる定番でしたが、今後はITエンジニアもその一角を担うはず。

すでに中国なんかは、年収が数千万円レベルのエンジニアがゴロゴロいますからね。

医者も弁護士もリッチな人、そうでない人がいますが、ITエンジニアだって同じ。

まずはスキルを身につけて、どうやって自分を売り込んでいくのか。

どうやってビジネス展開していくのか。

下積みは絶対に必要でしょうけれど、スタートラインに立つことが大切ですね。

ここでは、ITのことは何もわからない超初心者だけれども、就職活動のことを考えてプログラミングスキルを身につけるためはどうしたらよいのか?

独学では難しいのか?ということを紹介すると共に東京限定になるが完全無料で通えて就職サポートまでしてくれるITエンジニア、プログラミングスクールも併せて紹介する。

ここを踏み台にして世界に羽ばたくもよし!

独立起業もよし!

あとはあなた次第ということです。

独学・無料でプログラミングを習得するのが難しい理由

誰しもができる限り費用をかけずにプログラミングスキルを身につけることができればと考えるものです。

しかし、結論から言えば、独学でプログラミングを習得できる人は全体の1割にも満たないという結果が出ている。

独学でプログラミングを習得する身近な方法としては、書籍類とインターネット情報だ。

確かに、プログラミングとは何ぞや?という基礎から詳しく突っ込んた専門的なことまで、情報があふれているため、一つ一つを拾い上げることは難しくありません。

しかし、情報は集めるだけでは何の役にも立たないのです。

情報は整理して、組み合わせたり、積み上げたりすることで大きな力を発揮します。

プログラミング習得に関する情報も同じで、入門書を買って1冊をやり遂げれば(覚えれば)大丈夫なんじゃないか?という考えが浮かびますが、たった1冊の入門書で就職までこぎつける人はほとんどいない。

少なくとも、数冊の書籍を購入することになるだろう。

高校や専門学校、大学の受験勉強を思い出してほしい。

たった1つの教科に1冊の参考書だけで済んだだろうか?

多くは、複数の参考書に手をだしたはずだ。

でも、その時は学校や予備校に通うことで、情報の整理ができ復習するために活用していたからこそ、それら参考書が活きたわけです。

ところが、全くの初心者が誰の教えも受けずに参考書やインターネットの情報だけを頼りにプログラミングの習得にむけて学習しようとした場合、必ずといっていいほど「何から始めていいかが分からない」という最初の壁にぶつかる。

また、途中で「次に何を覚えるべきか、何をやるべきかの優先順位がわからない」ということも起こる。

呪文のように並んだプログラミング言語に絶句する

プログラミングを学ぶ手順が分からないという問題の他、根本的な絶望感を味わう人も多い。

専門書、入門書を買ってみたものの、1ページ目を開くと、そこには数字、アルファベット、記号が呪文のように文字列が並び、これには頭を痛めるだろう。

プログラミング言語は日本語とは全く別の外国語のようなものであり、1つ1つのコマンドの意味を覚えないかぎりは読解ができないのです。

しかも、英語や中国語といった外国語を学ぶのと違うのは、数字やアルファベット、記号などが組み合わさったものであるため、そもそもが初心者にとっては暗記しにくいかもしれません。

独学で学ぶ方法としては、書籍を利用するのが王道かもしれませんが、どの書籍があなたに合ったものかは開いて読み進めてみないとわかりません。

最初は分かりやすそうだったものの、中盤で理解ができなくなってくることもよくあります。

ここでインターネットを利用して調べようとしますが、そもそも何て調べればよいかもわからないという状況だってありますよね。

そうなると、結局、分からないことを調べるための方法を調べて時間が無駄に消費されてしまうのです。

よほど効率よく学習でき、よほど飲みこみの速い人なら独学でも大丈夫かもしれませんが、やはり初心者であればあるほど、スクールで徹底的に教えてもらう方が無駄な時間もなく、わからないことは質問して解決できるのでおすすめしたいところです。

失敗をしない!プログラミングスクールに入会する前に決めておくべき大切なこと

エンジニアやプログラマーの人材需要の高まりと共に多くのスクールができています。

有料から無料まで様々です。

しかし、超初心者だからこそスクール入会を決める前に絶対に忘れてはいけないことがあります。

それは、就職目標だ。

そもそも、あなたはプログラミングを学んだ後にどのような仕事をすることを想像しているのか?あるいは、どのような会社に入りたいのか?

エンジニア・プログラミングスクールに入会したものの、失敗に終わってしまったという人の原因の1つが目標設定をしていなかったということがあげられるのです。

要するに、漠然と「プログラマーになりたい」という思いだけで動いてしまったんでしょう。

とはいえ、IT初心者にとって、目標設定そのものがわからないかもしれません。

エンジニア・プログラミングスクールを出たら何ができるの?

どんな仕事に従事することになるの?

こういった質問は実際に専門のコンサルタントやスクールの担当者に説明してもらうのが一番です。無料説明会なども随時行っているスクールがありますので、参加してみると自分の目標をしっかりと設定できるよい機会になるでしょう。

書籍からでは見えない、エンジニアやプログラマーの就職事情を聞くことで、理想と現実の違いも改めて認識できるかもしれません。

ITエンジニア、プログラマーで就職できる分野(会社)にはどんなものがあるか?

ここまで書いておいて今更ですが、そもそも、プログラマーの仕事はパソコンを使い、機械やインターネット上のシステムを動かすためのプログラムを作ることが基本的な仕事です。

エンジニアとプログラマーについて、初心者はごちゃ混ぜに考えてしまいがちですが、両者の役割はまったく違います。

エンジニアはシステムを設計します。

プログラマーはエンジニアが設計したシステムを動かすためのプログラムを考えて作るのが仕事です。

そこで、エンジニアやプログラマーはどんな仕事をしている企業に就職が可能なのか?

実は非常に幅は広いですし、今後も広がっていくことは間違いありません。

  • システム開発会社
  • Web製作会社
  • ソフトウェア開発会社
  • ゲーム会社

これらのような会社がまずは頭に浮かぶのではないでしょうか。

システム開発の中にも様々な種類の仕事が存在しています。個別企業向けに機械動作システム開発をすることもあれば、インターネット環境で使用するような専用システムの開発もある。

Web、インターネットにおけるホームページやブログ、サイトの製作や広告を作成することを請け負う会社でもプログラミングは必須です。

特にWebの場合は、情報の更新が速く、これまで最適だとされた手法やロジックが通用しなくなるということは日常茶飯事である。そのため、日々の学習が必要となる分野だと言えます。

ここに挙げたのはほんの一例であり、IT事業をサービス(本業)としていない一般企業でもエンジニアやプログラミングは内部業務で欠かすことができません。

どこにどんな人気の求人があるのかについても、IT業界は特に変化が激しいため、やはり専門の転職・就職コンサルタントに聞くのが一番適格です。

また、初心者の場合、プログラミングを習得してからもしばらくは働きながらも実践によってスキルを磨き上げる期間が必要になります。

そのためには、やはり個々の能力に合わせた就職活動をサポートしてくれる人がいると心強いでしょう。

初心者におすすめスクール ⇒ 【未経験からプログラマ】完全無料であなたの就職をサポート

全くの知識なし!初心者でもプログラミングスクールの授業はついていけるのか?

IT初心者がスクール入会の前に絶対に心配するのは、講義についていけるのかどうか?ということだろう。

小学生が大学の講義を聞いて理解できるわけがないように、何の事前知識も持たない自分が果たして大丈夫なのだろうか?

基礎の基礎から本当に教えてくれるのだろうか?

結論から言えば、パソコンを触ったこともないような超超初心者は無理です。

でも、普通にパソコンが操作できて、インターネットも使えるくらいの超初心者であれば、対応してくれるスクールはあります。

多数あるスクールでは基本カリキュラムを用意しています。

ただし、それぞれのカリキュラムがあなたの要望を満たすものであるかどうか、マッチするものであるかどうかは分かりません。

超初心者でも問題ないかどうかも分かりません。

パソコンの基礎からプログラミングができるまでを望む人。

パソコンの基礎は分かっている(分かっているつもり)なので、プログラミングができるようになって、マーケティングも学んでフリーランスになりたい人。

あるいはITディレクターを目指したい人。

それぞれが要求するものが違いますよね。

基本は同じでも、その先に求めるものを満たしてあげるカリキュラムをスクールとして用意しているのかなどは事前に確認しておくべきですね。

こればかりは、実際に入会前に説明を受けてみないとわからないかもしれません。

心配して悩むより直接聞いてみよう。

エンジニア・プログラミングスクールのよくある受講形式

各種スクールが用意しているのは、通学して授業を受けるタイプ、インターネットを使ったオンライ動画配信サービス、チャット形式で受けるタイプなどがあります。

通学するタイプにも、集団で講義を受けるタイプとマンツーマンで教えてもらうタイプの2つがあります。

すでにどこかに就職している人には、日中に時間がとれないこともあり、いつでも好きな時に授業が動画で観れる、しかも何回でも繰り返して学習できるとしてオンライン動画配信タイプが人気です。

時間がある人は、是非とも通学タイプの授業を受けられるスクールを選ぶことをおススメします。特にマンツーマンが良い。

その理由は、人と人が直接会って会話する、質問をするということは、想像以上に良い学習効果があるからです。

マンツーマンの場合、自分の習得スピードに合わせて学習が進められるメリットがありますし、集団で受ける講義であるような他人と自分の学習進度の差を感じたり、授業についていけなかったという問題がマンツーマンだと解消されます。

ただし、マンツーマンには落とし穴があることも。

それは、毎回同じ人が担当してくれるかどうかは分からないことです。

これは、どのスクールでも同じですが、担任制とそうでないところがありますので、事前に確認しておこう。

もちろん、マンツーマンは苦手なので集団で授業を受けるタイプが良いという人は、そちらでも問題ありません。

エンジニア・プログラミングスクールでの平均受講期間はどれくらい?

実際、初心者が基礎からプログラミングまでを学ぶまでにどれくらいの時間が必要なのかを考えてみよう。

1日1時間の学習ができたとして、1年かかるならば、365時間。

半年で習得できるならば、132時間。

2カ月で習得できるならば、60時間です。

複数のスクールの平均は30~100時間となっています。

ということは、だいたい1~3カ月くらいで、基本的なプログラミングスキルは身につけることができるのだろうと考えることができます。

しかし、個人差はありますので、必ずしもこの期間内で習得できる保証はありません。

エンジニア・プログラミングスクールを出たら就職に有利か?

プログラミングスキルを身につけることの最終的なゴールは就職。

フリーランスとして働く人でなければ、通常は求人を探して応募することになります。

スクールの中には、就職をサポートしているところもあれば、何もしてくれないところもある。なので、就職に有利かどうかの判断はしにくいと言えます。

しかし、就職サポートをしてくれるスクールに行けば、最終的には自分に合った就職先を探すお手伝いもしてくれるわけですから、お門違いの会社への応募をせずとも済む可能性は高いでしょうし、アドバイスももらえるので心強いでしょう。

無料スクール紹介

最後に完全無料でプログラミング学習の授業が受けられるスクールを紹介して終わりにする。

それが、インターノウス株式会社が運営するProEngineer(プロエンジニア)。

⇒ 【フリーター・未経験歓迎】手に職をつけるプログラミング&就活スクール

ProEngineerでは就職活動斡旋先の提携企業からの協賛金を受けることで、完全無料でエンジニア・プログラマーの育成をしています。

本当ならば各社企業が自社でITエンジニアの育成をするところを、外部で代わりに育成してもらっているということになります。

そのため、就職活動のサポートも必然的に濃くなるわけです。

そして、就職先となる各社が求める人材を理解した上で、スクールに通う生徒を指導してくれるので就職した会社での仕事もしやすくなるというメリットがある。

入会前の相談も無料でできますし、サイトから簡単な登録フォームを記入して送信するだけです。

無料相談説明の場所はインターノウス株式会社本社のある霞が関オフィス。

・東京都千代田区霞が関3-6-15 霞ヶ関MHタワーズ7F

個別研修も同じく霞が関の本社で行われています。

その他オフィスを含めると、全部で6つの場所があります。

・霞ケ関駅 (東京メトロ丸ノ内線|千代田線|日比谷線) 徒歩4分
・国会議事堂前駅 (東京メトロ丸ノ内線|千代田線)徒歩4分
・虎ノ門駅 (東京メトロ銀座線)徒歩4分
・溜池山王駅 (東京メトロ銀座線|南北線)徒歩4分
・永田町駅 (東京メトロ有楽町線|半蔵門線|南北線|銀座線)徒歩7分
・桜田門駅 (東京メトロ有楽町線)徒歩8分

通学ができるという人は、検討されてはどうでしょうか?

⇒ 【フリーター・未経験歓迎】手に職をつけるプログラミング&就活スクール

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