秘境の温泉水を使ったオールインワン化粧品

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より自分の肌にあった化粧品を求めて、あれを試し、これも試しとさまよい続ける人を化粧品難民と呼びます。

日本中・世界中には数え切れないほどの化粧品が販売され、そして日々入れ替わっていることも化粧品難民を増やしている1つの理由だと言えます。

どの化粧品を選ぶかは人それぞれの基準が違いますが、毎日のように肌に塗る化粧品に一定のこだわりを持つことは『肌の健康を保つ』という点で重要です。

たとえ、ビタミンやミネラルが沢山含まれていても、コラーゲンがたっぷり配合されていても、その化粧品がどのようにして作られているのか、何を原材料に使っているのかを知らないまま使い続ければ、きっと化粧品の効果を感じるどころか肌への悪影響を助長しかねないことだってあるわけです。

これまでにも、化粧品による肌のトラブルはいくつもありニュースになることもありました。

だからこそ、安全でかつより肌を健康にする化粧品を選択する必要があるわけです。

あなたが

「化粧品選びにいつも迷っている」

「シミ・しわが気になる」

「アトピー肌で使える化粧品が限られている」

「いくつもの種類の化粧品を使い分けするのが面倒」

だというのなら、是非ともおススメしたいオールインワン化粧品があるのです。

ここでは、私がご縁があって知り合った方が開発された「潤る温泉水」という化粧品について、これだけ世の中に数多の化粧品が存在するのに何故その化粧品を開発することにしたのかについて、ある日の食事の席で聞くことができたので紹介しようと思います。

ちなみに、読み方は「ぬるおんせんすい」であり、「潤る」と書いて「ぬる」と読みます。

完全なる当て字。

まぁ、読み方はいいとして、商品開発のきっかけとコンセプトと魅力をお届けできればと思います。

30代からのエイジングケアに!化粧崩れのしにくい炭酸水素塩冷鉱泉の温泉源泉と天然由来100%、海藻ゲルで出来たオールインワンゲル化粧品『潤る温泉水』(ぬるおんせんすい)40g

価格:3,280円
(2017/6/30 07:01時点)
感想(7件)

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オールインワン化粧品『潤る温泉水(ぬるおんせんすい)』の製造

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一見するとどこにでもありそうな化粧品です。

悪く言えば、ちょっと容器などがチープじゃない?というのが私の所見。

知人もそれは認めていました(笑)

というのも、元々化粧品を作るつもりでじゃなかったのが、結果的にオールインワン化粧品にたどり着いてしまったということらしく、パッケージに関してはマーケティングの素人なので・・・と仰っていました。

私の知り合いの女性にこの商品を見せたら、「もっと女子が飛びつきそうになるくらい、高級感を出さないと!!」と指摘されちゃいました。

実は、この商品はOEMという方法で製造した化粧品で、パッケージもそこでお願いしたとか。

さて、2015年の秋に販売を開始したこの『潤る温泉水』ですが、有名ブランドが作ったわけでもなく、広告を大々的にしているわけでもなく、お世辞にもバカ売れしている商品ではありません。

というか、バカ売れしている商品が必ずしも良品だとは限りません。

むしろ、知る人ぞ知るみたいなものほど、実は効果が凄いってケースだってありますしね。

この「潤る温泉水」が他の商品と何が違うのか、何故、開発しようと思ったのかということについて、これから書いてみます。

私も実際にサンプルを頂いて使用しましたし、良いものだと思うので紹介させてもらいます。

『潤る温泉水』と出会ったきっかけ

オールインワン化粧品『潤る温泉水』を開発した会社の社長様との出会いは2015年の秋。

たまたま、仕事関係の知人から1本の電話があり「ちょっと会わせたい人がいる」とのこと。

私の本業は金属部品加工に関することですが、その他色々と多方面で仕事に関わっていたこともあり、お互いに協力すればもう少し仕事が上手くまわせるかもしれないよという意図があったようです。

有り難いお心遣いに感謝です!

それから、数日後に弊社へいらしたのがこの『潤る温泉水』を開発した会社の社長様でした。

でも、実はその会社は化粧品を開発・販売することがメインの会社ではなく、本業は町工場を含む製造業に必要な備品などの調達や、部品加工の受注など「何でも屋」みたいな商社業をされている会社でした。

色々と協力すれば、仕事が上手くまわせるかもよっていう意味が分かった気がします(笑)

実際に社長様にお会いして、仕事の話もそうですが世間話やこれから先にどんなことをやっていったら面白いかなぁなんてこともお話させて頂きました。

今でも、時々はプライベートで食事に行ったりしてます。

色々とチャレンジすることは大事だよね~っていう雑談の中で、ある時にポロッと「うちも化粧品を作ってみたけど、これがなかなか売れなくてねぇ。良い商品なんだけど」という言葉を聞いたのです。

何でもすぐ興味を持ってしまう私の脳がピピピ!と反応し、すかさず「どんな化粧品ですか?」と尋ねところ、快くサンプルを分けてくださいました

ラッキー (^^)/

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聞いた話によれば、実はこの『潤る温泉水』は社長様ではなく、社長様の相棒である石田さん(男性)という方が開発者(兼 責任者)なんだそうです。

それには深~い理由があるのだとか。

壮絶な開発エピソードについては別記事で紹介していますのでどうぞ!

『潤る温泉水』に欠かせない3つの開発コンセプト

開発者である石田さんのエピソードがあって、この化粧品には絶対に外せない3つのコンセプトができました。

  1. 本当に体に良いものだけを厳選して作りたい、見せかけのオーガニックは嫌だ。
  2. どうせ使うなら、便利で日常的によく使うものがいい。
  3. そして、コストはできる限り抑えたい。

こうしたコンセプトを満たそうと、実のところ、最初は石鹸を作ろう!と思ったそうですが、色々と製造方法などに弊害が残ってしまいました。

やはり温泉水と合わせる配合物にしても体に直接使用するものは天然の物にこだわりたい、こだわらなければ意味がない。

だからこそ、石油系のものや鉱物油など肌に負担がかかるような添加物は一切使用しないことが最優先である。

ここだけ聞けばよくある話のようにも思えるのですが、確かに「オーガニック製品」として販売されている化粧品などの中には、保存料や使用感を良くするための添加物などを加えて炒るものが結構あります。

成分を見ただけでは分からないレベルのものもある。

だからこそ、正真正銘これらのコンセプトに対しては、絶対に妥協しないと決めたようです。

石鹸から化粧品への転換

当初、検討していたのは石鹸だったのですが、石鹸は油を使って固めてしまわないといけません。

石油系の油を使ってしまっては、たとえどんなに肌に良い成分を含んでいてもコンセプトに沿った商品にはなりません。

そのため、化粧品を実際に製造してくれる OEMの会社(工場)とも、細かく打ち合わせや相談を重ねたそうですが、どうしても思うような物を作り上げることが難しいと暗礁に乗り上げてしまいました。

ある時、OEMの会社から 1つの提案がありました。

それは、石油系の油を使わないで済む方法で、方向性を切り替えて「より使いやすい化粧品」に考えをシフトしてはどうかと。

それが、オールインワン化粧品だったわけです。

それでも、幾つかの問題は残ったようですが、鹿児島県にある製造工場には、改良に改良を重ねてもらいとにかく妥協しない方法を模索してもらい、時間をかけて開発したようです。

時間をかけたから、何かにこだわったから【良い物】が出来上がるというわけではないと私は思います。

何にこだわったのか?

使い心地はどうなのか?

効果はあるのか?

こうしたことは、結果論として評価されるべきものであり、ある程度の期間、実際に使用することで実感できる効果やコストパフォーマンス、性能などがある程度評価されるわけです。

それを踏まえつつ、石田さんが掲げる『潤る温泉水』の3つの商品コンセプトの中身をもう少し聞いてみることにしました。

肌を若返らせる本質は【自生の力】を高めることである

1つ目の「温泉水と天然由来成分」へのこだわりは、3つのうち最も重要なコンセプトであり、とにかく肌を健康にするためには肌に負担をかけないものを選ぶ必要があるということです。

『潤る温泉水』の特徴の1つでもありますが、通常は精製水を使用するところをすべて秘境の温泉水を使用しています。

天然が良いかどうかはいろいろ意見が分かれるでしょう。

しかし、妹さんが与えてくれた「キッカケ」からの考えでは、天然がいいかどうかはわからなくても、悪になり得る可能性のあるもの、化学物質的なもの(自然にないもの)は省きたいという思いが強かったそうです。

天然のものを使用することによって、長い目で見てお肌だけでなく体に余計なストレスを与え続けないようにし、一時期の劇的な変化より安定した自生力からのお肌の綺麗さを作りたいという考えがあったのです。

天然由来のものに何を使用しているのかについては、楽天の販売ページに掲載されているのでそちらを参照してください。

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感想(7件)

「自生力」というのは、自分の力で自分の体を美しく健康にする力という意味です。

何かに頼らなければ健康になれないのではなく、何かに頼らなくても健康になれるようにという願いも込めていらっしゃいます。

【オールインワン】という化粧品へのこだわり

化粧品を作るに当たって、オールインワンであることをコンセプトにしている点は結果的に化粧水・乳液・美容液など細かく分ける必要性がなかったからに過ぎないわけですが、それは言い換えれば『潤る温泉水』の持つ役割の意味がどちらかと言えば化粧品という概念からは少しだけズレているからなのです。

そもそも、「化粧品」というのは体を清潔にしたり、見た目を美しくしたりする目的で使用するものをいう。

石田さんが作りたいと思っているものは、肌の自生力を高めてより健康的な細胞を増やすようなものであり、結果的にそれは肌を美しくするわけです。

つまり、見た目を美しくすることが目的ではなく、肌を健康にすることが目的なのです。

1本にまとめるというよりは、作り上げたものがオールインワン化粧品と同じ位置づけになっているということ。

また、オールインワンにこだわることで余計な添加物を増やす心配もなくなると言える。

効果のある成分ごとに商品を分けても、成分だけを容器に入れて使えるかというとそういうわけにもいかない。

必ず乳化剤などのなんらかの媒体が必要になるのだ。

それが、オールインワンだと最小限に抑えることができる。

値段以上の価値を提供することが使命

毎日使えるものを作るということは、毎日使っても経済的負担を極力かけないような値段設定をするということが大事だと石田さんはおっしゃっていました。

沢山の天然由来の有効成分を配合すれば、それだけ製造コストもかかります。

それに、製造工場ではかなりの苦労の末に完成した『潤る温泉水』という商品について、実際に使ってみても予想以上に良いものができたと評価しているそうで、開発コストのことを考えてもそれなりの付加価値は付けるべきだろうという見解を示されたようです。

ところが、石田さんはお金を儲けることよりも、開発当初の思いは「より健康な肌になれるもの」をより多くの人に届けることが目的であったので、できるだけ値段は手に取りやすい価格に設定したいとのことでした。

もちろん、お金が有り余っていて作ったものではないので、ゆっくりと時間をかけてでもかまわないので投資金の回収もひとまずはできる値段設定をしたそうです。

結果的には、ネットショップにて現在は3280円で販売されています。

高いか安いかの受け止め方は人それぞれです。

5000円、1万円の化粧品がゴロゴロ存在する中で、この値段は安いと言う人もいれば、いつもコンビニなどに置いてある1000円くらいの化粧品を使っている人からしたら高いと思うだろう。

でも、その商品に対して価格以上の価値を使う人に提供できるかどうかが重要なんです。

完成した『潤る温泉水』

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こうして石田さんの妹さんの一件から始まり、知人による秘境の温泉の紹介と自身による検証を経て、とにかく肌に良いもの、肌を健康にできるものをコンセプトに2015年秋に完成させることができたのが『潤る温泉水』でした。

この商品は若い肌にはガラリとの変化は無いかもしれません。

でも変化が無いのは肌が良い常態であるという証拠でもあるのです。

若い人にとっては、この化粧品を使用する意味が良い肌のキープということになる。

ベースの温泉特有の新陳代謝の活性化で今の良い状態を化合物を使用することなく自らの自生力で保つことができるからです。

一方で疲れて問題のある肌には大きな変化が期待できると思います。

自生力の活性化、天然のストレスの無い美容成分でハリつやが改善できるでしょう。

また、石油製品を使用しない事で伸びのいいテクスチャー、化粧落ちがしにくいなどのメリットも現れています。

毎晩の入浴後に、この『潤る温泉水』を使用すると良いそうです。

ローカルテレビの番組でも紹介されています。

『潤る温泉水』のリアルな感想(メリット・デメリット)

ここからは、石田さん本人と石田さんの知人、そして私と私の周辺の人間が実際に使わせてもらった率直な感想を書いています。

良い点も悪い点も含めて主観的な意見を書きます。

これは、とにかく素晴らしい!と言うだけなら簡単ですが、本当にそうなのか?というところも大事なことなので。

『潤る温泉水』は薬ではなく、あくまでも化粧品として販売されています。
従って、シミ・しわを消す!とかその他「何かに劇的な効能がある」とPRすることは薬事法(薬に関する法律)により禁じられているので、個々の感想であると受け止めてください。

石田さん本人の感想

男(40代)ですが、プルプルになる実感がある。

ちょっと意外に高い効果があったのは以下のこと。

・アレルギー性の荒れかゆみが治まる
・首筋のカサカサ感が緩和される
・水虫の再発が無い
・デリケートゾーンのムレからのかゆみも軽減させる

もともと石田さんはアトピー肌の体質があったのですが、それがこの化粧品を塗るとかなり治まるらしい。

それを実感してから、全く用途を無視して足の水虫にも塗ってみたれ!って思い実験してみたそうです。

すると、水虫も治まったと・・・・(ホンマかいな!?と私は思いました(笑))

水虫にも効果を感じた石田さんは、デリケートゾーンがムレて痒みがあることに悩んでいたそうで、ここにも「もしかして!?」と期待感を持ち使ってみたようです。

それがなんと、効いたらしい。

お会いした食事の席で雑談交じりに話を聞いた時は、思わず笑ってしまいました。

でも、そんな効果ってあるんかいな!?っていうのが正直な気持ちです。

デメリットってありますか?と私が聞くと、ジェルの肌へのノビはあるんだけど、他の化粧品と比べると若干物足りなさを感じるかもということ。

そして、乾燥肌の人は最初、使った感が弱く思えることもある(石田さん本人の感想)という。

ブティック店を経営している石田さんの叔母さんの感想

商品が出来上がったものの、広告費用もなく一先ずはネット販売をしながら、同時にブティックを個人経営している石田さんの叔母さん(60代)に頼んで、店に一角に置かせてもらうことにしたようです。

できればモニターが多いほうが商品に対する率直な意見が聞けるということもあり、こっそり叔母さんにも使ってもらったということです。

叔母さんが経営するブティックはこじんまりとした個人店であり、お客さんの多くも近所に住む叔母さんの友達が常連になっているような感じです。

ある日のこと、いつものように常連さんである叔母さんの友達が数人一緒に店に来てくれました。

そして日常の井戸端会議をしていたところ、1人の友達が叔母さんを見て「何か最近、○○さん(叔母さん)の肌、キレイになってない?恋でもした?(笑)」なんて冗談混じりで言ってきたそうです。

叔母さんは笑いながら

「わかる?」

なんて言いつつ

「実は、甥っ子が持ってきたこの化粧品をこっそり使ってみてん」

「効果あったんかなぁ?」

「肌キレイになってる?」

と色々と話が盛り上がったそう。

それから、常連さんの叔母さんの友達もみんな『潤る温泉水』を試すようになったとか。

叔母さんのお友達の感想は聞いていませんが、石田さんの叔母さんの意見は肌のパリパリ感はなくなって、心なしかくすみが消えたような気がするらしい。

高額なお金を出して高級化粧品を買うよりも経済的で良いらしいです。

私の妹が使った感想

こうした石田さんと石田さんの叔母さんの感想を聞いて、頂いたサンプルを私の妹(30代)に約1ヶ月間試してもらいました。

妹は少し乾燥肌で、若干シミが気になる程度でしたが効果はあるのかなぁと気になりながら結果報告を待ちました。

すると、1ヶ月くらい経過する頃に妹から

「あの化粧品まだある?」

と尋ねられたので、効果について話を聞いてみました。

すると、乾燥肌は軽減された気がするけど、シミはまだ実感ないなぁ・・・と。

でも、びっくりしたのは妹の息子(4歳)への効果だと。

甥っ子はアトピーで肌の調子があまりよくありません。

皮膚科にも通って塗り薬をもらっているようです。

妹が化粧品を使い始めてしばらくしてから、石田さんの感想などを話すと息子にも使ってみようとなったらしい。

そして、気になるところに病院でもらった薬をひとまず置いておき、『潤る温泉水』を塗ってみた。

すると翌日、いつも赤くなったり、カサカサになったりするところが目で見てわかるくらいによくなっていたそうだ。

これには私もまたまたホンマかいな!?と思いつつ、肌の調子が良くなったと喜んでもらえて、紹介した甲斐があったと嬉しく思いました。

妹もリピーターです。

私が使った感想

私は特別肌に何か悩みを抱えているわけでもないのですが、どんなものかを体験しておかねばと思い使ってみることにしました。

まず、ニオイ。

香料が入っているようなものは、正直苦手な私。

だから香水も苦手。

肌につけるものは、できるだけ「無香料」タイプをいつも選ぶのですがこの化粧品はどうだろう?

蓋を開けてニオイを嗅ぐ。

あ、大丈夫やわ。というのが率直な感想です。

全くニオイがしないわけではありませんが、化学的な強いニオイはありません。

なので、個人基準で合格。

実際に肌に塗ってみると、ノビは悪くないと思うが少しベタつきがあるか?

まぁ、でも気になるほどではないな。

と思いながら1ヶ月使いました。

結果的には何ら変化みたいなものは実感できず。

ていうか、元々ダメージを実感していなかったからかもしれません。

石田さんが仰っていたように、健康な肌には「効果」が実感できないものという意味が分かった気がする。(まぁ、私の肌が健康であるという保障はないのだが)

これらの個人感想を聞いて、私が思うのは『潤る温泉水』が肌のツヤ、しみ、しわなどに効果があるというよりも、アトピー、乾燥肌、痒みなどの不健康な肌を劇的に改善している効果の方が際立っているんじゃないかなぁということです。

それが、秘境の温泉水による効果なのか、配合している天然由来成分によるものなのか、あるいはこの2つを組み合わせたから得られる効果なのかは分かりません。

しかし、病院で処方される塗り薬で症状が改善されない子供さんには使ってみると効果があるかもしれないということや、何らかの肌のトラブルを抱えている人には期待できる商品じゃないかと思う。

「潤る温泉水」が何故、アトピー肌に効果があるという感想が多かったのか、その理由を配合成分から考察した記事はこちらからどうぞ。

長文をここまで読んでいただき有難うございました。

最後に、潤る温泉水をできるだけ多くの方に知ってもらいその良さを広められたらと思います。

もしも、試してみようかなぁと思ってくださった方には、本ブログ経由でちょっぴりお得に購入できるようにしてもらっています。

少しお得に試してみたいという方へ

気になるけどどうしよかなぁと迷っている方へ、今回石田さんにお願いして特別お試し価格として定価3,280円から500円引きの2,780円でお試しできる特別販売ページを作成してもらいました。

特別ページは通常の楽天ショップと同じですが、『潤る温泉水』の価格を変更してもらっています。

「潤る温泉水」のお試し請求は下記フォームよりメールアドレスを記入の上送信して頂ければ、自動返信にて特別ページのアドレスとパスワードをお送りいたします。

なお、必ず届いたメールから特別ページに移行した後に価格が2,780円になっていることをご確認願います。

万が一、価格が異なる場合は私にご連絡をお願いします。

また、メールが届かないという場合は迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性がありますのでご注意ください。

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コメント

  1. […] この温泉のエピソードは「温泉で作った化粧品」のページに書いていますが、ホームページなどから得られる源泉、泉質の情報はいたって特別な感じはないんです。 […]

  2. […] 本ブログでも紹介している『潤る温泉水(ぬるおんせんすい)』も実はOEMで委託して製造された商品です。 […]

  3. 秘境の温泉水の不思議なパワーを利用しよう! より:

    […] 秘境の温泉水 […]

  4. […] これらについても別ブログで書いています→潤る温泉水の紹介記事 […]